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コンプレッサーの高価買取いたします

コンプレッサー 高価買取

当店では、MAX、HIKOKI (旧日立工機)、日立産機、マキタ、リョービ等、建築用のエアーコンプレッサーなどを取り扱っております。

電動のコンプレッサーはもちろん、他にも塗装屋さんご愛用のエンジンコンプレッサー
(アネスト岩田/明治/東芝/日立製作所/リョービ/株式会社ナカトミ/富士コンプレッサー/精和産業エアーテック/)や
ハツリ屋さんご愛用のエンジンコンプレッサー(北越工業株式会社/デンヨー株式会社/)など、
建築にかかわるコンプレッサー全般で買取致しております。
特に需要の高い電動コンプレッサーについては、激高価買取しております。

電動コンプレッサーといっても色々なメーカーさんが多種多様な製品を出しておりますが、
国内メーカー、国内製造で大きな反響を得た【HIKOKI】さんの「さわモデル」は、
当時、大工さんの半数は、このモデルを使っていたんじゃないですかね?

【さわモデル】ってなに?
さわ××さんが作ったんじゃない?

なんて会話が休憩中によく話されてましたが、実はこの【さわモデル】の由来は
茨木県ひたちなか市にある【佐和工場という】工場で生産されている事から来ているそうです。
しかし、こちらは故障した場合、修理代が少々高めになってしまうなんて噂も有りましたが、コンプレッサーの修理は、どのモデルでも高額になる事がほとんどなので、大工さんなどが使う電動コンプレッサーは、
[故障=修理] よりも [故障=買替]する事が多いですね
(新しいモデルの方が機能も良く、スペックも上がっている事が多いですからね)

他に特徴的なものを挙げると、サブタンク不要!!?エアタンクを5個積んで、
27Lもの大容量エアタンクを実現したモデルもあり、大型のくぎ打ち機を数台同時使用する建て方の大工さんに人気が有ります。
2タンクのモデルに比べ、駆動部の負担が軽減されるのか、比較的タフなイメージがあります。
マキタさんで言えば、MAXさんの27Lモデルを除けば、各メーカーとも比較して、
No.1大容量の16Lエアタンクモデルがあり吐出量についても
一般圧140L(0.69MPa)高圧100L(2.3MPa)と最高値を出しております。

そうそう、マキタさんのエアーツールは、1981年に釘打ち機[AN5000]とコンプレッサー[AC6001]が発売となっておりますが、「兼松」さんから2006年に営業譲渡されるまで、電動工具のイメージしか無く、実際に金物屋さんでも取り扱いが無かったように思えます。
※正式には【兼松日産農林株式会社】と言うそうですが、職人の間では「カネマツ」の名称でした。

この兼松の時代に、「軽い!静か!積みやすい!」で人気の【大魔神】なんて凄まじい名称のコンプレッサーも有りましたね

これらの様な能力の特徴以外で言うと、日立産機さんやリョービさんには、比較的「安い」という特徴があったりしますね。

さて、ここからが肝心な所となりますが、「高価買取」について大切なのはやはり「需要」です。
コンプレッサーは、需要が高いので、高く買わせていただく工具の1つです。
人気メーカーさんの商品であれば、さらに高く買取できます。
人気商品を置いていないお店にはあまり魅力がありませんよね。
人気メーカーの商品はある程度、常に店頭に出しておきたいということもあり、
他店に負けるくらいなら多少高くなっても頑張って買取させていただきます!

当店の人気メーカーは、1位MAXさん、2位マキタさん、3位HIKOKIさん、4位日立産機さん、5位リョービさんとなっておりますが、当店人気メーカー全て高価買取実施中です。

当店では、お忙しい方や遠方のお客様からも買い取りできるよう、宅配買取もご用意が御座います。
梱包のお手間は取らせてしまいますが、ご来店頂かなくても当店へ送料着払いにて、お品物をお送り頂く事で、他店に負けない高価買取価格にて買取が可能となっております。
その為、全国のお客様からの買取実績がございます。

是非、エアーコンプレッサーの買取は、買蔵工具専門館にお任せください。

ご相談はお問い合わせフォームからもお気軽にご相談いただけます。 → お問い合わせ

買い取りについて、詳しくはこちら → 買取方法

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